信州の山奥で猫と犬と暮らす

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zoom RSS 産みの親と育ての親

<<   作成日時 : 2013/11/28 13:57   >>

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新生児の時に病院で取り違えられて60年経って
からようやく真実が分かった人の話を知って
イエスさまのことを思い浮かべました。

イエスさまは2000年前に、イスラエルでダビデ
王の子孫のヨセフと、マリヤの夫婦に育てられ
ました。ヨセフの仕事は大工でしたから、大工の
息子として近所の人からは信じられていました。

でも、イエスさまは神様の一人息子であることを
知っていました。そして、30歳になったころから
神様としての働きをこの地上で始められました。

一方、上記の取り違えられた人は、本当は
裕福な家庭の子として生まれたのですが、
育ての親は電化製品一つない貧しい家庭で
、末っ子として育ち、父親は早死にして、兄弟
たちと共に育てられ、中学を卒業後すぐに就職
して夜学で高校を卒業して、現在はトラックの
運転手として暮しているそうです。

人は誰でも、どの親から生まれてくるのかを
選ぶことはできません。自分を産んでくれた
親が、普通は育ての親でもあるわけです。
けれども、天の神様は、どの親から生まれる
かを、ずっと以前から計画されていて、その
人が将来どんな才能を発揮して生きていく
のかをも計画されています。

ですから、人の本当の産みの親は神様で
あることに早く気づいて欲しいと思います。
60年近くも経ってから気づくのではなくて、
自分で考えることができるようになる12歳
ころには、このイエスさまのことを知って
欲しいと思います。

写真は、今年6月のサックスの発表会の
時の写真です。
画像

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