信州の山奥で猫と犬と暮らす

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zoom RSS とても悔やまれます

<<   作成日時 : 2014/01/15 19:35   >>

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私が34年間勤務していた会社の
上司が去年の暮れにこの世を去り
ました。
86歳でしたから、寿命を全うしたと
言えるかも知れませんが、私が
とても残念に思っているのは、その
人に何度もイエスさまを受け入れる
ように話したのですが、最後まで
受け入れてもらえなかったことです。

昨日、その人から、メールの返信が
届きました。元気にしていると思って
開封したところ、それは本人では
なくて、息子さんが代理で返信して
くれたものでした。

以前にも、あったのですが、すでに
亡くなっている人から、手紙が届い
たことがあって驚きました。
これからの時代は、こうしたことが
多くなるのかも知れません。

この方は、若いときに結核にかかり
片肺を切除されていました。
そのために、、激しい運動などが
できなかったのですが、日常生活
では特に問題はありませんでした。
海外で生活されていたことがあり、
英語がとても得意でした。

そして、去年の初めくらいから
酸素吸入をしないと呼吸が苦しく
なり、外出ができずに、ベッドで
寝ていることが多くなりました。

天の神様は、人類を創造された
かたですから、どんな病気や怪我
も治すことができます。ですから
この方の場合にも、イエスさまを
自分の主として受け入れれば、
失われた片肺を再生してもらうこと
もできたのです。

実際にクリスチャンが天の神様
に祈ると、癌や白血病、エイズ
などの不治の病もいやされます。

逆に、イエスさまを受け入れないと
サタンという悪霊が思いの中に
入り込んで、本人を恐れさす
ことになります。「おまえは、片肺
だから、呼吸がだんだん苦しく
なってきて、やがて死ぬだろう」
とささやきかけるわけです。

本当は、まだまだ問題ない状態
でも、本人の意識が悪いこと
を考えるようになると、どんな
病気でもひどくなってきます。
人間の身体は、天の神様が
作られたものですから、再生する
力をもともと持っています。

そして、もう一つ残念だったのは
その方がイエスさまを受け入れ
なかったので、天国へは行って
いないということです。
イエスさまを自分の主として
受け入れると、永遠のいのちを
もらえて、天の神様の子供と
なり、天国へ入る権利ももらえる
のです。

日本人は、昔からいろいろな
神様を拝んできましたが、そう
した神様が、天国に今も生きて
いるわけではありません。
けれども、イエスさまは今も
天国で、父なる天の神様の
右の座につかれて、地上の
人類を見守っておられます。

写真は、先週17歳で天国へ
旅立った我家のオス猫ビック
のカナダの家での写真です。
なかなかいい顔で写っています。

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