信州の山奥で猫と犬と暮らす

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zoom RSS 猫の異言(いげん)

<<   作成日時 : 2015/02/05 14:58   >>

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猫を飼っている人は、猫が気持ちのいい時に
喉を鳴らしてゴロゴロというのを知っています。
このゴロゴロというのは、体の具合を良くして
体調を整えるためだといわれています。

そこで頭に浮かんだのが、ひょっとして猫も
異言を話しているのではないかということです。
ここで簡単に異言のことを説明させていただき
たいと思います。異言というのは、聖書の
使徒の2章の中にはっきりと書かれています。

「さて。イエスの死と復活から、七週間が過ぎ
ました。五旬節(ユダヤ教の祭りの一つ)の
日です。信者たちが一堂に集まっていると、
突然、天からものすごい音がしました。まるで、
激しい風が吹きつけるような音です。それが、
家全体にごうごうと響き渡ったのです。そして
、めらめら燃える炎の舌のようなものが現れ
、みんなの頭上にとどまりました。すると
どうでしょう。その場にいた人は、一人残らず
聖霊に満たされ、知りもしない外国語で
話し始めたではありませんか。聖霊が、
それだけの力を与えてくださったのです。」

知らない外国語というのが、異言のことで
本人でさえ何を言っているのか理解でき
ない言葉で話します。けれども、それは
本人の口を通して、天の神様が話されて
いることです。異言の解き明かしの能力を
与えられている人は、それを普通の言葉
として聞くことができます。

例えば、外国の教会へ日本人が行って
外国の信者が異言で話し始めた時に
それが日本語であれば、理解できるような
ものです。自分も実際にカナダの教会で
信者の人が異言で「hukayama、miyama」
と繰り返して話すのを聞きました。そして
日本へ戻って来てから、長野に住み始め
た時に、すぐ近くに「深山(みやま)」という
場所があることに気づきました。神様は
この土地に住むようになることを自分に
預言されていたことを知りました。

そして、異言は神様のことばですから、
これから将来に起きることをしゃべったり
人の理解できなかった意味を解き明かし
てくれます。そして、異言を話すことは
体の調子を整えて健康にしてくれます。

もちろん、一人ひとり異言で話す言葉は
違いますし、言葉にならない、うめくような
声で話すこともあります。そして、異言だ
けで何時間も話すこともできます。車を
一人で運転している時に、異言で話す
ようにするといいと言われています。
もちろん、狭い道路ではなく、安全に
運転できるような場所に限られますが。

写真は、今年3歳になるオス猫の
サムエルです、狭いダンボールの箱が
好きで、いつも入っています。頭の毛が
すずめのようなので、「すずめのヘルメット」
と呼んでいます。

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